投稿日:2017年10月17日|カテゴリ:お知らせ

一般的な骨粗しょう症検査の場合

手首または足のかかとの骨密度を簡易的に測定し骨密度数値が示されます。
これらの検査の場合、多くは正確な骨量が測定できず現在では残念ながら不十分な検査といわざるを得ません。
もし、医師会などの骨粗しょう症検査などで上記のような簡易的な検査を受けられている場合、また簡易検査で骨粗しょう症の疑いがあるので精密な検査を受けた方がいいと判断された場合どうすればいいのでしょうか。。。???


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親和クリニックにある最新鋭の骨粗しょう症(骨密度測定)検査装置DEXAで正確な診断を受けられることをお勧めいたします。
検査時間は10分程度で、骨量が減少することにより骨折リスクが高くなる部位(腰椎や大腿骨股関節)の骨密度を正確に測定することができます。
また治療が必要となった場合は、その検査結果をもとに患者様のライフスタイルに合った治療方法をご提案し、しっかりと骨密度の改善のサポートをいたします。

※この検査装置はまだ総合病院や地域の中核病院クラスでもほとんど導入されていることころはありませんので、ぜひ当院設置の最新鋭検査装置をご利用下さい。

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